「日韓国際梅花藻サミット」にて山形市寺町地区活性化プランを環境(建築)デザイン科が提案
2008年 10月 3日■発表者/環境(建築)デザイン科1、2年合同プロジェクトチーム
2年 安孫子智幸、鎌田未来、小松真也、樋口一貴、山口祐介、吉田仁美
1年 阿部拓朗、伊藤彩代、稲村梓、鈴木茜、武田彩、竹田優里
水生植物バイカモ(梅花藻)をテーマに、地域環境の再生などを考える「日韓国際梅花藻サミット」が2008年10月3〜4日、山形市で開催されました。初日は梅花藻が生息している同市の山形五堰に関する研究発表会が遊学館で開かれ本校の環境デザイン科は同市寺町地区の堰などを生かした環境デザインについてのプレゼンテーションを行いました。大変好評で、終了後には感謝状が授与されました。
- プレゼンテーションの様子
- プレゼンテーション/人が憩い集う寺町
- 「休める歩道」の提案
- 「案内板」の提案
- 「堰を利用したお休み処」の提案
- 「活性化イベント」の提案





